- 歩け歩け大会
第19回三河湾チャリティー100km歩け歩け大会 参加コメント その2
こんにちは。ハッシーです。
今日も前回に引き続き第19回三河湾チャリティー100km歩け歩け大会で歩いたからのコメントを掲載しま~す
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お疲れ様です。I藤K祐です。
私はまた懲りずに歩け歩け大会に出場しました。私はこれまでに3回出場しており、これが4度目の出場で2度目の完歩となりました
今回出場することになったきっかけは、前回(一昨年)出場した際に、あと少しでゴールという時に周りを見る余裕がなくなり、一緒に歩いていた人を置き去りにしてしまったことが心残りだったからです。
この思いがあったので、今回は自分以外の人に目を向け、助けになりたいという思いで出場しました
当日はとても良い天気でしたがそのことが仇となり、暑さにやられてしまい、助けになるどころか一緒に歩いている人の脚を引っ張るようなことになってしまいました
日が暮れ始めてからは、暑さが薄まり日中のようなつらさはなくなりましたが、日中の疲れと、前回出場したときよりも10キロ増えたウエイトに苦しみ周りの事を考えている余裕はほとんどありませんでした。
今回の歩け歩け大会でもたくさんの人に助けられました。苦しかった分得るものもたくさんありました。皆さんの応援の声が無ければ完歩も出来なかったと思います。
本当にありがとうございます
このことを心に刻み来年はサポート側で助けになる働きをしたいと思います。
名古屋地区 I藤K佑さん
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10/18、19に行われた三河湾100km歩け歩け大会に参加しました。
私は今回で参加するのが3回目になります。
昨年完歩した時の天候とは全く逆で晴天の中の大会となりました。
大会に向けての前準備として、毎時5kmで歩けるよう練習しました
今回から前回とはルートが大きく違っており、大会前に1度下見に行きましたが、第一チェックポイントまで全く予想できなかったので不安と期待を込めながら歩きました。
晴天に恵まれたことから、PAPサポーターや大会側サポーターだけでなく、ラグーナに遊びに来た人や地元の方々など様々な方に応援され、非常に気分がよく歩くことができました。
今回の結果は古傷の左ひざが悪化し、71kmの地点でリタイアしました。
3回の歩け大会を通じて感じたこと
人間一人では生きていけないと深く感じました。
私はいろいろな方々に支えられ生かされているのだと。
見ず知らずの私に叱咤激励をしていただいた地元の方々、PAPチェックポイントで変わらずケアしていただけるPAPサポーター、サポーターではないのに駆けつけてくれた社員の方々、この場を借りて感謝の言葉をお伝えしたいです。
本当にありがとうございました。
PAPにはまだ歩かれていない方、完歩されていない方がいると思います。
是非来年出てみてください
絶対に学べることはあります
まず、出場すると決断してみてください
私はその決断を尊重し、全力でサポートさせていただきます
名古屋地区 S井さん
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歩け歩け大会が終わり無事に歩ききれたことをとりあえず「ホッ」としています。(。-_-。)
最初はピクニック気分位の軽い感じで出発をしてちょこちょこ~っと歩いていたのですが、流石に歩き続けると違うものですね~。
50k地点辺りで足が痛いのなんの
もうその頃は、次の休憩ポイントまで早く行って早く休憩という事ばかり考えて…ある意味無我夢中に爆進してました
笑
幸い休憩から出発する際に次の目的地を決めて歩いたので、とにかくそこまでは行くんだという気持ちで少しづつ行けたんだと思います。
そして、PAPチェックポイントに着いた時にサポーターの皆さんが優しいもので、疲れが取れてやる気が出るのですが…ついつい落ち着いてしまい長居しちゃいました笑
歩いてる時は何度か心折れそうになり、その度に引っ張ってもらったり、気合を入れ直してもらったりと、本当に助かりました。
有難うございました。
夜通し歩くというのは中々経験ない事で楽しかったですが、来年は歩き疲れた方を暖かく迎える側がいいです笑
尾張東地区 K谷さん ゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚*。,。*゚
10月18、19日の2日間で三河湾100km歩け歩け大会に参加しました。
当日の朝は5時頃に自宅を出て、碧南に向かいました。
大会のスタートは8時で、PAPのサポーターの方はスタートから夜までと、夜からゴールまでの2組に分かれてサポートをしてくれました。朝早くにも関わらず社長はスタートの応援に来てくれたり、サポーターの方は車を出してくれたりしてくれました。
自分はスタートしてから最初のチェックポイントに向かうまでの間に膝を痛めてしまい、50kmのチェックポイント地点でリタイアをしようと考えていました。
しかし50kmの地点で夜のサポーターが来て杖を借りることができた為、もう少し頑張ってみようという気持ちになりました。
歩いていて一番キツかったのは深夜の時間帯でした。
この時間帯に一緒に歩いてくれたPAPの仲間がいたので頑張ることができましたが、一人で歩いていたらきっとリタイアしていたと思います。
結局30時間程かけて、ゆっくりと自分のペースで完歩をすることができました。
完歩することができたのはサポーターとして応援してくれた人、一緒に歩いてくれた人がいたからだと思います。
特に応援の人は、大会準備の段階からアドバイスや必要なものをまとめたメモを作ってくれたりと色々助けてもらいました。
今回完歩したことで自分に自信を持つことができ、とてもいい経験をすることができました。
一週間たった今でも筋肉痛による足の痛みが残っていて、普段から運動しておくことが重要であるとも学びました。
尾張東地区 T田さん
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これで歩いた方からのコメントをすべてご紹介しました。
皆さん、本当にお疲れ様でした。
来年は誰が歩くのでしょうか。
えっ、私!?
私はまた応援に駆け付けたいと思います
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